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はにゃーんブログ

"はにゃーん"となるブログを目指しています!

【日記】販売員には寛容な気持ちで接しよう | 2016.8.18

本日は、週末サマーソニックに行く時に履くタイツ的なものと上もアンダーウェア的なものを買おうと某スポーツメーカーショップに行ったのです。

それっぽいフロアで、店員さんにタイツってどこにありますか?って聞いて案内されて、試着もできますんでー、ということで、いくつかそれっぽいものを選んでこれ試着させてくださいー、っつって試着。

どれくらいのサイズ感がよいかわからんので、いつも着てるサイズのを着て、なんかしっくりこないなーと思ったので、じゃあちょっと大きいサイズ着てみようかな、と思って店員さん呼んで、ちょっと大きいのあります?って聞いたら、、

「これはそう着るものじゃない。ダメ。意味がない。」

「自分も今着てるけど、こんな緩く着るのは本来ダメ。」(確かにちょっと緩め)

的なのをマジで笑っちゃいそうなくらいめっちゃ機嫌悪そうにに言われて。筋肉がすごい人だからその辺りの着こなしに厳しいのかな?とポジティブに考えて、じゃあちょっと下のサイズ着てみます、っつって着てみたら、

「まぁこんなものですね。ピッタリ着ないと意味がないんで。」

みたいな感じでまぁ?ちょっと機嫌良くなった。まだもう一つ下のも着てみるかーと思って、それも持ってきてもらって試着。

「丈も大丈夫そうですね。こう着るもんです。あとは決めるのはお客さん次第ですね。」

みたいになったので、まぁこれで良いなと思ったものを購入。

会計中は、

「xxx(商品名)着るのはじめてですか?最初は違和感あると思いますが〜」

的にコメントしてくれて、和解?w して帰路へ。

 

マジ最初はなんや、、こいつ、、、と思ったし、散々着た上で、ちょっとあなたが気に入らないので買いません、的なこと言って帰ろうとも思ったけど、なんか嫌なことでもあったのかな、と寛容な気持ちで接したよ。

あと、自分の怒りを人にぶつけると自分のその怒りは解消されるかもしれないけど、相手にマイナスな感情が移るだけだし、怒ってる自分が嫌なんだ。本当は、建設的なというか、こう思ったからこうしたほうが良いっすよ、とかいうと良いのかな、なんか偉そうだけど。まぁ欲しいものも手に入ったしよかったです。

 

そしてiPhoneはまだ直らないので明日時間あったら機種変する!